【お役立ち情報メニュー】脱毛クリームは肌を傷めてしまう危険も考えられる

"正直な話私達人間の身体には無駄毛というものは無く、見た目の美しさを妨げてしまっている無駄毛のみとなります。
つまり身体には必要な毛ということになりますので、とにかく正しい無駄毛の処理をする必要があるのです。脱毛クリームというのはお肌にトラブルが起こってしまう原因となり、その結果かぶれや腫れ、湿疹などといった症状が出てしまうこともあります。
またアレルギー症状が現れることもありますので、脱毛クリームの利用は敏感肌の人は避けるべきです。

 

脱毛ではなく、毛を見えにくくする脱色剤は比較的安全に使用をすることが出来ると言われています。
しかし脱毛クリームよりもかぶれや湿疹やアレルギーなどが発生してしまう可能性が高くなっているのでご注意ください。脱毛クリームの最大のデメリットというのは、やはり肌を傷めてしまう可能性が高いということです。
安物の脱毛クリームを使用してしまうと、お肌に大きなダメージを与えてしまうこともあるので十分にご注意ください。"



【お役立ち情報メニュー】脱毛クリームは肌を傷めてしまう危険も考えられるブログ:22年01月13日

俺の実家は、ラーメン屋。

パパの左うでは、ムキムキ。
28年間変わらず毎日毎日湯切りするうで。
このうでで、私は高校・大学を出してもらった。
そのうでで丁寧に作られるラーメンは、ものすごく美味しい。

お店にいる時の母親は、記憶マシーン。
注文を次から次へと間違えることなく暗記していく。
お客さんへの対応も、スゴイ!

息子の頃、ラーメン屋のむすめなんて、
本当はちょっと嫌だった。
でも、今は自慢のお店。

俺のお兄さんは、美容師。
俺の受験の日、お兄さんがトンカツを作って持たせてくれた。
何があっても俺の味方でいてくれる優しいお兄さんは、
自慢のお兄さん。

三つ離れたいもうとは、
舞台女優のハシクレのハシクレ。
あどけない笑顔は、今も昔も変わらない。
でも、客席へ向けられる笑顔、その大きなからだで軽快に踏むステップ、
自分が知るドンくさいいもうととはかけ離れて見える。

俺は、三人兄妹の真ん中。
何か取り柄があるわけじゃない。
でも、バランスをとるのは得意。
三人兄妹の真ん中だから…

笑顔でどこまでも突っ走れる
天真爛漫で予測不能なパパ。

太陽よりも明るいのに、
石橋を叩き過ぎちゃうくらい心配性で慎重な母親。

優し過ぎて
自分をいつも犠牲にしちゃうクチ下手なお兄さん。

何も考えてないように見えて、
本当は考え過ぎのいもうと。

いろんなことが極端な俺の家族。

俺が上手い具合にバランスをとらなければ
この家族は崩壊してしまうのでは?
なんて偉そうなことを言ったりして…

でも
パパの懐の広さに、母親の温かさに、
お兄さんの優しさに、いもうとののどかさに、
俺の方が助けられたり救われたりしている。

家族ってやっぱりいいよね!

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